AIの進化を、
営業力に。
Claude・ChatGPTなどの最先端のAIを、貴社の営業組織向けにカスタマイズし、営業を全方位でサポートします。
人数課金なし従来のSaaSとは異なり、AIアプリ以外の人数課金は発生しません。
従業員5〜200人のB2B企業へ。AIを使ったことがなくても始められます。
商談おつかれさまでした。話した内容から、記録の案を作りました。
記録の案確認待ち
サンプル工業・生産管理システム更新
次の行動見積を提出する新規
期限未定10月27日(火)
段階ヒアリング提案
直す保存する
保存して。見積の下書きもお願い
保存しました。下書きは月曜の朝に届けます。
- 発掘AI
- アプローチAI
- 商談準備AI
- 商談人
- フォローAI
- 受注後AI
AIが、先に動く。
聞かれるのを待たずに、AIから声をかけ、準備を進めます。送る・保存するのは、人の「OK」のあと。ある営業担当の一週間の例です。
- 月曜 8:30
朝、AIから声をかける提供予定
今週の予定と、止まっている商談を先に知らせる。
- 月曜 8:35
連絡の文面まで用意する提供予定
何を送るか迷ったら、AIが下書き。返信がなければ、また知らせる。
- 火曜 9:00
新しい見込み客を見つける提供予定
狙う業界の動きを追いかけ、根拠つきで候補を出す。
- 水曜 13:30
商談の前に、まとめが届く提供予定
経緯・決裁者・確かめることを、商談の時間に合わせて。
- 水曜 15:10
話したことを伝えるだけ
記録とToDoの案ができる。確かめて、保存するだけ。
- 金曜 17:00
受注のあとも、先回り提供予定
保守の更新の時期を知らせ、提案の案まで用意する。
おはようございます。今週気になるのは、この3件です。
今週やること
サンプル工業見積を提出10/27
見本精機14日連絡なし止まっている
例示製作所保守の更新あと30日
見本精機、何て連絡すればいい?
前回の「在庫の数え直し」の話に触れた文面です。
メールの下書き
見本精機 田中さま
先日お話しした在庫の数え直しの件、その後いかがでしょうか。…
直すこの内容で送る
これで送って
送りました。返信がなければ、来週火曜にもう一度お知らせします。
生産管理の担当を募集し始めた会社が3社ありました。候補に入れますか?
見込み客の候補
手本工業生産管理を募集
試作電機新工場を建設中
例題化成基幹システム刷新
上の2社を入れて
入れました。来週、1社ずつ詳しく調べます。
14時のサンプル工業の商談前のまとめです。
商談前のまとめ
- 前回
- 見積の条件を相談
- 決裁
- 工場長(前回は欠席)
- 確かめる
- 予算の時期、使う人数
見積は来週火曜まで。工場長も前向きだった
記録の案です。
記録の案確認待ち
次の行動見積を提出新規
期限未定10月27日(火)
段階ヒアリング提案
直す保存する
保存して
保存しました。月曜の朝に、見積の下書きを用意しておきます。
例示製作所の保守契約が、30日後に更新です。昨年の問い合わせをふまえて、更新の提案の案を作りました。
更新の提案(案)
- 問い合わせの多かった機能の使い方の説明会
- 来年度の利用人数の見直し
来週の打ち合わせで使う。ありがとう
画面はイメージです(架空の会社)
「提供予定」の印がある機能は、順次提供します。
いつものAIを、
営業の中心に。
AIの力は、日々進化する製品から。SalesQubeは、貴社の情報と売り方をそのAIにつなぎます。
- 貴社専用データは貴社のAzureに置く
- 社員のアカウントMicrosoftのログインで使う
- 構築から支援回るところまで一緒に整える
今の状況から、始められる。
CRMありCRMなしAIなしAIあり
蓄積した顧客情報を、次の営業へ
分かれた仕事と費用を見直す
AIと一緒に、仕組みを立ち上げる
いつものAIを、営業の中心に
まずは4週間、少人数で。
- 決める任せる仕事と使う人
- 練習するサンプルのデータで
- 使う実際の営業で
- 振り返る広げるかを決める
よくあるご質問
AIを使ったことがなくても大丈夫?
はい。AIサービスの契約・設定と、操作の練習から一緒に始めます。
AIが勝手に顧客へ連絡しない?
しません。AIがつくるのは案までで、送る・保存するのは人が確かめてからです。
今のCRMやExcelのデータは?
取り込めます。今のCRMを残すかどうかは、費用と機能を比べて一緒に決めます。
退職した人のアクセスは?
管理者がSalesQubeの利用者の一覧で止めると、それ以降は使えません。
AIに任せられる仕事を、
相談する。
オンライン・30分・無料。今の営業の進め方を伺い、任せられる範囲と始め方をご説明します。